プロフィール

 

荒井由起美(Arai Yukimi)

 

 

長野市信更町出身 。

長野市篠ノ井在住。

 

36歳で作陶を始め、2008年自宅に工房をかまえる。

 

中学時代、美術の時間に校舎裏山で粘土を採掘し、一人ひとり大壺をつくる。

校庭に大きな窯をつくり、全校生徒の壺を一気にいれ、盛大に野焼きをする。

 

その時の粘土の感触と作陶の楽しさが忘れられず、ものづくりの楽しさを伝えられたらと思い、出会いに感謝しながら日々活動しています。

 

 

ひとつずつ手づくりのため、

少々お時間頂いてしまいますが、

お待ち頂いてる時間ごと

楽しんで頂けましたら幸いです。

 

森のこみち工房で生まれた器たちが、

多くの方のお手元に渡るのを、とても嬉しく思っています。

 

 創作への想いはコチラ